「オンデマンド動画」に「フィールドワーク中の様子(2023年度)」の映像3本が追加されました。

昨年度、V2Fにてフィールドワークを実施した5チーム(宮崎大学、関西学院大学、宮城大学)に密着取材した映像です。

受講生達が創出した事業プランや受講生自身が、現地での検証を通じて変化・成長していく様子を、ぜひご覧ください。

【第2回体験&説明会開催(4/20)のお知らせ】

盛況のうちに終了した3月の体験&説明会に引き続き、4月以降も毎月実施していきます!
直前でのご案内となりますが、今月は4/20(土)10:00よりzoomにて行います。

説明会の内容は、毎回少しずつ変更を加えていきますので、今回が初めてという方はもちろん、前回参加された方も奮ってご参加ください。
※5月・6月開催分についても併せてお申込みを受け付けしております。


【2024年度第2回 V2Fプログラム説明会&体験会】
開催日時:2024年4月20日(土) 10:00~12:00
開催場所:オンライン(Zoom)開催
※申込フォームに入力いただいたメールアドレス宛に、URLをご案内いたします。
参加申込:こちらのリンクよりお申し込みください。
https://forms.gle/E8ENrWYEt2jQfVTk9
(申込期限:2024年4月20日(土)10:00)
参加費:無料 

注意事項など
・配信の様子を録画させていただく場合がございます。
・説明会の録音・録画・撮影などのデータ保管はご遠慮ください。
・本セミナーで知り得た個人情報を第三者へ漏洩・開示する行為は固く禁止いたします。
・取得した個人情報は、今後のイベントに関するお知らせ並びにお問い合わせのために使用させていただきます。
問い合わせ先:https://v2f.jp/contact/

【2024年度プログラム オンライン説明会&体験会】参加者募集!!

2024年3月23日(土)に「価値検証フィールドワーク」のオンライン説明会&体験会が開催されます。

全国の大学生、大学院生であれば参加資格無く無料で参加できますので、ぜひご参加ください!!
開催概要は以下のとおりです。

開催要旨

社会の問題解決や持続的発展を担う起業家「アントレプレナー」は、地域経済の活性化や災害からの復興などに資する人材として重視されています。そこで「価値検証フィールドワーク」では、アントレプレナーに必要なマインドと基本的スキルの育成に加え、社会実装のためのコンピテンシーを形成。地域社会での実践型プログラムの実施によって、地方創生やレジリエントな社会実現を牽引するソーシャルイノベーターを育てます。

目的

令和6年度の募集を始めるにあたって、事前説明会とともに体験会を実施し、参加者の理解を深めてスムーズに参加できることを目的とします。全国からオンラインで参加できますので、興味のある大学生・大学院生・高専生・社会人の皆様はお気軽にご参加ください(高校生の参加も歓迎します)。

期日:2024年3月23日(土) 10:00~12:00

場所:オンライン(Zoom)開催(申込時に記載されたメールアドレス宛にリンクをお送ります)

内容

・オープニングワーク「空飛ぶ板」

・ビジネスアイデアと社会課題

・課題解決思考と価値創造思考

・V2Fプログラムで学べることの紹介

・質疑応答

対象者:全国の大学生・大学院生・高専生・社会人

参加費:無料

申し込み方法

https://x.gd/HqlGq

申込期限:2024年3月23日(土)10:00)

問い合わせ先

スタッフ合宿@神戸を実施しました

4月24日、25日の2日間、神戸大学にてV2F担当スタッフによる対面合宿を実施しました。このチームでアントレプレナーシップ教育プログラムの開発・運営を始めた2019年以来、春先の合宿は毎年の恒例行事で、開講スケジュールからプログラム設計、実施方法等、時間を掛けて議論・検討しています。日頃から、オンラインでの定例ミーティングは開催していますが、やはり対面だとより議論も深まるなと改めて感じました。(文責 武田)

V2F運営スタッフが様々な事柄についてインフォーマルに情報発信していきます

価値検証フィールドワーク(Value Verification Fieldwork、V2F)の運営スタッフが、日頃感じていることや、プログラム開発の裏話等、様々な事柄についてインフォーマルに情報発信していきます。

写真は、フィールドワーク先の一つとなる佐渡市の丸山地区に出張した際に、公民会前で撮影した一枚です(左から祇園先生、鶴田先生、高島先生、三上先生、筆者)。ここ丸山地区にもトキが飛んでくることがあると聞き、取材の合間に窓から眺めていましたが、残念ながら今回は空振りでした。次の訪問の機会の際にはなんとか写真に収めたいと思います。

(文責 武田)

ページトップへ